sound()

Description

i2cインターフェイスボードに実装されている圧電スピーカーの発振のオンオフを行う

Syntax

i2cinterface99.sound(status)

Parameters

status: 0:off, 1:on

Returns

I2Cの通信に成功した場合True、失敗した場合Falseを返します

Note

発振制御は矩形波で行います.圧電スピーカーの特性上、設定した周波数によってゲインが大きく変わり音量の変化や音質が変化します。
sound()で発振のオンを行った後、setSound()で指定した時間が経過すると自動的に発振は停止します。

Example


import i2cinterface99 
ii =  i2cinterface99.i2cinterface99()
ii.setSound(20,20)
ii.sound()